体ちゃんねる

健康、美容、ダイエット、筋トレや、スポーツの2ちゃんねる(2ch)まとめブログ。肌のトラブル、美肌が人気です。

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1: 無記無記名 2013/04/08(月) 22:32:56.13 ID:9ACn5yqt
【衝撃研究結果】 運動前にストレッチすると怪我しやすくなる
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=0408&f=column_0408_037.shtml

怪我の予防には、運動前の入念なストレッチ――それが常識だと思っている人は多いはずだ。
ところが、どうやらそれは誤解らしい。
スポーツの前にストレッチをすると、運動能力が落ち、怪我のリスクも高まるという。

危険とされているのは、一定時間同じ体勢で静止して体を伸ばす「スタティック(静的)ストレッチ」。
調査を行ったクロアチアのザグレブ大学研究チームは、45秒以上同じ箇所を伸ばさないよう警告している。

・ストレッチにより筋力、瞬発力が低下する
ストレッチを行うと、筋肉や腱が伸ばされてゆるむ。
ストレッチは体を柔軟にしパフォーマンスの向上や怪我の予防に繋がるというイメージがあるが、実は筋肉が瞬発力を失う原因になるのだ。

同大学がプロのアスリートらを対象に調査したところ、45秒以上の静的ストレッチにより筋力は平均5.5%、跳躍力や瞬発力も平均3%ダウンした。
ストレッチの長さが90秒以上になると、筋力は更に顕著な低下を見せた。
スポーツ科学誌『TheJournalofStrengthandConditioningResearch』でも、ストレッチの後ではウエイト・リフティングで上げられる重量が8.3%減少したとの報告が掲載されている。

・運動前のストレッチは怪我の原因にもなり得る
関節まわりの筋肉や腱がゆるむことで怪我も起きやすくなるという。
過剰なストレッチは腱の弾力性を損ない、関節にかかった負荷を和らげる役割を失わせるのだ。

・運動前の正しいウォーミングアップとは
専門家らは、運動前には同姿勢でじっくり伸ばすストレッチは避け、その場での軽いジョギングや、運動の中で実際に出てくる動きを軽く行うなど、体を動かしてウォーミングアップをするよう推奨している。

ストレッチは運動の後で、筋肉の回復、筋肉痛予防を目的に行うのが良いとのことだ。
風呂上がりや就寝前にやることで柔軟性を高めたり、リラクゼーション効果を得たりもできるので、上手に生活の中に取り入れていきたいものである。


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【【 逆効果!? 】運動前のストレッチは怪我の元】の続きを読む

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whiteboard_up_man

28: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/07/22(月) 17:49:42.77 ID:nJqCYk/J
最近、間食を辞めて1日二食(昼・夜)の生活をしています。
昼の食事量はほとんど変わってませんが、夜の食事量をコンビニおにぎり一個~二個程度に減らしました。

この程度の食事制限で痩せる効果は得られるでしょうか?

ちなみに172cm,80kgの21歳男です
【【 ダイエット 】少し痩せてきたら、ダイエットシュミレーションをしてみよう。】の続きを読む

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017

5: 無記無記名 2013/03/21(木) 19:05:26.18 ID:d3/JsOwV
血圧とか糖尿とか早いうちに気付ければ花だよな

最初に体調崩して調べてみたら手遅れとか、笑えん
【高血圧の人が筋トレするときの注意事項】の続きを読む

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1: バーミーズ(千葉県) 2013/04/07(日) 16:49:40.33 ID:zEapb1pNP BE:2191776184-PLT(12023) ポイント特典
完璧な腕立て伏せのコツとやり方

腕立て伏せは誰にもおなじみの運動ですが、フォームがあまりきれいでない場合も見受けられます。
そこで、「正しい腕立て伏せ」のやり方を紹介しましょう。

腕立て伏せは、体全体を使う機能的運動で、ベンチプレスと同じように筋力をつけるのに適しています。
さらに、自分の体重を利用するボディウェイト・エクササイズであり、体幹を鍛え、下半身を引き締める利点もあります。

どこでもできる運動であり、さまざまなバリエーションも楽しめます。
さぁ、「完璧な腕立て伏せ」に挑戦してみましょう。

腕立て伏せの基本

1.両手をついて(肩幅よりやや広め、肩の真下に手を置く)、体を一直線にします。
爪先を床につけて、下半身を安定させます。腹筋と背筋を使って、まっすぐな姿勢を保ちましょう。
厚い板(プランク)のようにフラットにするという意味で、これを「プランク・ポジション」と呼びます。

2.体を下げていきましょう。
背中を伸ばし、1メートルほど先を見て、首をまっすぐ伸ばしたまま、胸が床に触れるか触れないかというところまで持っていきます
(注:床に触れるまで下げないと本当の腕立て伏せではない、と言うエキスパートもいます)。
下がり切るまで、お尻が凹んだり突き出したりしないように。終始、頭から足先までまっすぐに保ちましょう。
肘を体のすぐ脇に保ちながら、肩甲骨を後ろに引くようにして体を下げていきます(体が一番下まで降りた時、上腕が45度になるように)。

3.体幹をしっかり引き締め、息を吐きながら、できるだけ勢いよく(ただし床から手足が浮かないようにして)最初のポジションに戻ります。
これで1回。回数は10~20回でもいいし、フォームを崩さずにできるならもっと増やしてもかまいません(お尻が下がらないように注意しましょう)。
http://www.lifehacker.jp/upload_files/130406perfect_push-up_2.jpg
(続く)
http://www.lifehacker.jp/2013/04/130406perfect_push-up.html
http://www.lifehacker.jp/upload_files/130406perfect_push-up_1.jpg

【【 筋トレ 】正しい腕立て伏せの方法】の続きを読む

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筋トレ
1: 無記無記名 2013/08/18(日) 03:21:35.38 ID:IxVzkB7U
色々あるよね

【筋トレのデメリットって何?】の続きを読む

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