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ニュース

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1: 2018/02/14(水) 05:31:10.12 ID:CAP_USER9
BSフジ子供向け人気番組「ポンキッキーズ」(日曜前8・0)が、3月いっぱいで終了することが13日、分かった。
複数の関係者によると、最近になって急きょ決まったとみられる。周囲は驚きを隠せない様子だ。

人気キャラクター、ガチャピンとムックでおなじみの同番組は、1973年にフジテレビ系「ひらけ!ポンキッキ」としてスタート。90年代にはタレント、鈴木蘭々(42)と歌手、安室奈美恵(40)も出演。子供だけでなく大人にも愛される長寿番組として親しまれてきた。

何度か番組名などを変え、現在のBSフジ版では落語家、春風亭昇々(33)と歌手、藤原さくら(22)がMCを務めていたが、4月改編を機に放送開始45年の節目で終了が決定。この日、週刊誌「女性自身」のウェブ版でも番組終了が報じられた。

フジは4月改編で「とんねるずのみなさんのおかげでした」(木曜後9・0)や「めちゃ×2イケてるッ!」(土曜後7・57)の終了を発表。大改革の一環で、また一つ、長寿番組が消える。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180214-00000502-sanspo-ent


【ポンキッキーズ、来月いっぱいで終了。『ひらけ!ポンキッキ』から45年】の続きを読む

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1: 2018/01/12(金) 08:50:08.94 ID:oZ0JFC9u0
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ハリーポッターと山盛りの灰のように見えるものの肖像

2: 2018/01/12(金) 08:50:25.26 ID:/Pde7ejR0
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1: 2018/02/06(火) 16:46:10.26 ID:n4ahU6gG0● BE:887141976-PLT(16001)
2016年に世界最大の家電展示会CESに展示した人を乗せて運ぶことが可能なドローン『EHANG 184(読みはイハン)』の試運転が成功した。
『EHANG 184』は人を1人乗せて16キロの距離を移動可能で、23分間の飛行が可能。

客は離陸前に目的地を伝えると自動的に離陸。ドローンは自動的に障害物を認識し、目的地に到着すると着陸する自動飛行ドローン。緊急事態に備えて人間がリモート制御することも可能。

そのテスト飛行の動画がYouTubeに公開されているのでご覧いただきたい。

・エアバスも人を乗せるドローンを発表

エアバス社も2017年に人を乗せることが出来るドローンを発表した。『ドローンカー』という名前で空だけで無く陸も走ることが可能なドローン。カプセルと呼ばれる搭乗スペースは下のシャーシ部分と分離可能。
飛行するためのローターはドローンは横5m、縦4.4mの大きさでプロペラは8つ搭載。
カプセルそのものの大きさは、カプセルは長さ2.5m、高さ1.4m、幅1.5mと非常にコンパクト。

http://gogotsu.com/archives/37026

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1: 2018/02/02(金) 03:10:07.40 ID:CAP_USER9
http://www.afpbb.com/articles/-/3160706?act=all

2018年2月1日 9:41 発信地:東京

【2月1日 AFP】太平洋の反対側では米アラスカでマグニチュード(M)7.9の大規模地震が発生した。一体、これらにつながりはあるのだろうか。いわゆる環太平洋火山帯で起きている一連の火山活動は、人の命に関わる大規模な火山噴火や地震が近づいているのではないかとの懸念を呼び起こしている。専門家らの意見を聞いてみた。

■火山活動はどこで起きている?

最近起きている火山噴火や地震は、環太平洋火山帯という名で知られる太平洋をぐるりと囲む火山帯で起きている。インドネシアから南米チリまで4万キロにわたって弧を描いているこの火山帯には、世界でも有数の火山が集中しており、また地震の圧倒的多数がここで起きている。

■今なぜ地震や噴火が?

環太平洋火山帯沿いでは実は毎日のように地震が起きている。だが、ここへ来て一連の地震や噴火が起き、国連国際防災戦略事務局(UN Office for Disaster Risk Reduction)がツイッター(Twitter)の公式アカウントに環太平洋火山帯が「活発化」していると投稿するなど、地震の発生頻度は高まっていると言われている。

一方、東海大学海洋研究所(Tokai University / Earthquake Prediction Research Center)の長尾年恭(Toshiyasu Nagao)所長は「環太平洋では現在、活発化してると言える」 と述べつつ、「しかし火山を長い時間軸で考えれば、この状態が正常だと言える」とAFPに語った。

■一連の噴火や地震に関連性は?

最近の噴火や地震が目を引くものだったため、「連鎖反応」が起きるのではないかという憶測も呼んでいる。だが、環太平洋火山帯の動きはそう単純ではないと専門家らは指摘する。

東京大学(University of Tokyo)地震研究所(Earthquake Research Institute)の青木陽介(Yosuki Aoki)助教は「それぞれの火山活動に関連性はなく」、「火山活動は活発な時期とそうでない時期を繰り返すわけで、その一環だ」と主張。「何かおかしなことが起きているという感じではない」と述べた。

■最近の火山活動は何かの前兆?

これまで環太平洋火山帯では世界の中でも記録的な規模の地震や火山噴火が起きている。だが、最近の活動は必ずしも大規模な自然災害の前兆ではないと専門家らは話す。

東北大学(Tohoku University)災害科学国際研究所(International Research Institute of Disaster Science)の遠田晋次(Shinji Toda)教授は、「今は地震も噴火も予知ができない状態です。『こういう状況だから、何かの前触れだ』とか言う人いる。しかし、そういうことが言えるほど、地球科学は発達していない」と語る。

「このような『予測』なり、何かの前兆だということは毎回言われている。毎日毎日、『大きな地震が起こる』と言えば、いつかは当たる」

東海大学海洋研究所の長尾所長は、日本でみられる火山活動は今後も続く可能性があるが、「地震活動という観点で言えば、この地域は現在活発化しているとは考えていない」と言う。

「先日アラスカで地震が発生したが、その程度の大きさの地震はこの地域において定期的に発生している」として、「普段から、日本を含めた環太平洋地域は大きな地震や噴火が起きやすい。つまり、予知などを気にすることなく、普段から防災の備えをちゃんとすべきだろう」と述べた。(c)AFP

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(左上から時計回りに)インドネシア・バリ島のアグン山(2017年11月28日撮影)、フィリピン・アルバイ州のマヨン山(2018年1月25日撮影)、インドネシア北スマトラ州のシナブン山(2018年1月6日撮影)、群馬県の草津白根山(2018年1月23日撮影)。
(c)KUSATSU TOWN OFFICE / AFP

【【環太平洋火山帯は活発化】相次ぐ噴火に地震の日本列島への影響】の続きを読む

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1: 2018/02/01(木) 15:04:55.22 ID:CAP_USER9
2/1(木) 14:54配信

大相撲の貴乃花親方(元横綱)が1日、日本相撲協会に理事候補選挙に立候補を届け出た。理事候補が定数10人に対し11人が、副理事は定数3に対し4人が立候補したため、2日投票で選挙が行われる。


貴乃花親方は同日付けで部屋のホームページのメッセージを更新。「貴乃花光司」の署名入りで以下のように記した。

「2018・2・1本日、日本相撲協会理事に立候補いたしました。

1月4日に理事解任の裁定が下り、皆様にはご心配をおかけいたしましたが、これまでの期間、私なりに今後の相撲界がどうあるべきかを熟考した上での決断です。

ここに、私の考えを述べたいと思います。

いま相撲界では、過去の反省を顧みない度重なる暴力事件や不祥事により、国民の皆様の期待を大きく裏切り、社会的な信用を損なった結果、組織としての公益性や透明性が大きく問われております。この最中で行われる理事の改選の意味合いは、いままでにない特別なものです。何のための理事改選なのか、理事になったその先には何が必要なのか、私なりに考えてみました。

日本相撲協会は内閣府から認定を受けた公益財団法人であります。ここにおける公益性の意味とは、唯一無二の存在である大相撲という国技の維持、発展を通じて、社会に寄与することであると考えます。また、税制上でも多大な優遇を受けており、その意味では社会的に大きな責任も伴います。しかし、相撲協会の現状を見てみると、社会的な責任を果たすよりも協会内の事情や理屈が優先され、公益性から逸脱しているのではないかという大きな疑念を抱いております。大相撲は誰のものか?その公益性の意味を我々は考え直し、正す時期に来ているのではないかと思います。

公益法人としての社会的使命を全うしながら、透明性を持った健全な組織運営をしていくことが、私が思う理事の使命です。その使命を果たすために、相撲協会全体の器量を大きくし、大相撲一門として自由に意見を交わせる風土を作り上げることを私の目標といたしたいと思います。

私の現役当時と比較して、現在は力士の数が大きく減少しています。この先、相撲は残っても、相撲協会は残れるとは限りません。その危機感を、私は強く持っています。これからも相撲の普及とあらゆる場面で活躍できる力士の育成は不可欠であります。苦労なくして、英雄はできず。組織の繁栄は将来性を持った英雄たちを多く輩出することと密接に関係していると思います。

英雄とは力士なれ、親方なれ。大空羽ばたく鷹のように、国技大相撲復興の光を目指して。

慈しみの心、愛する心、親子の絆、それらを慮る気持ちは土俵に上がる精神そのものです。肉体を制し、理性を持って自分を制し、逃避をしない組織論と嘘偽りのない組織編成。これが将来あるべき相撲界の礎となります。

しなやかに柔らかく強靭で何事にも耐えうる自由闊達な協会運営の執行を目指して邁進する、ということが、理事立候補に際しての私なりの所存でございます。」

以上

2018年2月1日

貴乃花 光司

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180201-00000090-dal-spo

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