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サッカー

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1: 2018/06/29(金) 11:13:49.85 ID:CAP_USER9
2002年韓日W杯のスターであり現在サッカー解説者を務める安貞桓(アン・ジョンファン)氏が日本代表のプレーを酷評した。

日本代表は28日、2018ロシアワールドカップ(W杯)グループリーグH組第3戦のポーランド戦で後半14分に失点し、敗退の危機を迎えた。しかし同じ時間に行われたコロンビア-セネガル戦で後半29分にコロンビアが得点したことで、そのまま両試合が終われば日本は負けでも決勝トーナメント進出が可能な状況になった。これを伝え聞いた日本の選手たちはボール回しをしながら時間稼ぎをした。

韓国MBC(文化放送)解説者の安貞桓氏は「攻撃を1分間しなければファウルになる規則を作らなければいけない」と日本のボール回しを批判し、「この試合を中継するために準備したことがもったいない」と語った。

続いて「こんなことならいっそのことセネガルが正義を見せるためにゴールを入れてコロンビアと共に決勝トーナメントに進出してほしい」とし「韓国は美しく敗退したが、日本は醜く16強に進出した」と述べた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00000020-cnippou-kr

【韓国解説者「韓国は美しい敗退、日本は醜い16強入り」 】の続きを読む

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1: 2018/06/28(木) 01:32:56.35 ID:/iRGHeZXp
ブラジルのFOX(スポーツ専門チャンネル)のツイッター

DEWS

https://twitter.com/FoxSportsBrasil/status/1012000729010180098
【ブラジルのスポーツ専門チャンネルの公式Twitter、ドイツを煽りまくる】の続きを読む

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1: 2018/06/27(水) 06:17:52.43 ID:CAP_USER9
西野ジャパンの敵はポーランド、高温、虫だ。
日本代表が決勝トーナメント進出を懸けてポーランドと戦う決戦の地ボルゴグラードに本紙記者が一足先に到着した。

高温による突き刺さるような日差しに加え、ボルガ川沿岸では「ユスリカ」という虫の大群が発生中。
「手ごわい」ポーランドだけではない。「暑い」気候と、「煩わしい」虫、3つの敵が立ちはだかる。

ここは中東なのか、と思うほどの暑さだ。
モスクワから南へ約1000キロ移動した。
ボルゴグラード空港に到着し、一歩出たら、待っていたのは肌に突き刺さるような日差しだった。

昨年9月のアジア最終予選、サウジアラビア戦で訪れたジッダに似ている。
気温は午後2時時点で39度。
湿気はあまりなく、汗がだらだら流れるほどではないが、アスファルトからの照り返しがキツイ。
暑いし、肌が“痛い”。
首からぶら下げている黒い携帯電話が太陽の熱で熱くなりすぎ、肌に当たって、思わず声を上げた。

日本がポーランド戦を行う28日の午後5時も気温は35度と予想される。
第1戦コロンビア戦(サランスク)は27度、第2戦セネガル戦(エカテリンブルク)は25度だった。
この土地の旧名はスターリングラード。
第2次世界大戦で旧ソ連とドイツ軍が激しい戦闘を繰り広げた場所だ。
スタジアムからは名所「ママエフ・クルガン(ママエフの丘)」が見え、攻防戦を記念して造られた「母なる祖国像」も見える。
だが、そこまで行く気もしない。

暑くても半袖、とはいかない。
スタジアムはボルガ川沿い。
ハエの仲間「ユスリカ」が大量発生している。
18日にこの地で行われた1次リーグG組のイングランド―チュニジアでは「ユスリカ」が大量にピッチに現れ、選手を悩ませた。
ボランティアの男性によると「虫は仕方ない。ボルゴグラードの問題です」。
刺されるわけではないものの、煩わしい。バニラのにおいを嫌うため、スーパーでバニラの粉が飛ぶように売れているという。
だが、「バニラより、スプレーを買った方がいい」と虫よけスプレーを勧められた。
スタジアムのピッチの手前まで行ったが、ユスリカが顔の付近に飛んでいた。
すぐさま、長袖を羽織った。

1次リーグ突破を目指す一戦。敵はポーランドだけではない。(恩田 諭)

6/27(水) 6:05配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180627-00000016-sph-socc


【西野ジャパンの敵はポーランドだけではなかった!!】の続きを読む

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1: 2018/06/28(木) 13:11:34.98 ID:CAP_USER9
日本代表の西野朗監督(63)が今日28日の1次リーグ突破がかかるポーランド戦に、超サプライズ布陣を送り出す。

3戦目で初めて先発を入れ替えるが、何と過半数6人も変更する可能性が浮上。初戦、2戦目で得点した4人を引っ込めFW岡崎慎司(32)、FW武藤嘉紀(25)の2トップを採用する見込みだ。引き分け以上で突破が決まる大一番。ここまで采配ズバリの勝負師が、大バクチに打って出る。

   岡崎 武藤
宇佐美      酒井高
   山口 柴崎
長友 槙野 吉田 酒井宏
    川島


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1: 2018/06/26(火) 16:41:10.55 ID:CAP_USER9
オシムがセネガル戦を絶賛。「日本の強さはポーランドより上」

日本よ、見事だ。本当に見事だ。このようなエネルギー溢れるサッカーを見たとき、チームスピリットに触れたとき、私は大きな幸福を感じる。


試合前は日本がセネガルに対抗できるのか、私は懐疑的だった。セネガルの選手の身体能力は非常に高く、すこぶる強靭だ。野生動物のような鋭さを持っている。そんな彼らと互角の戦いをするのは、決して簡単なことではなかったろう。

それなのにデータを見ると、”デュエル”での勝利は日本がセネガルを上回っている。日本の選手が知能と工夫を駆使して競り勝つたびに、私は誇りのような喜びを感じ、思わず手を叩いていた。

1点のビハインドから同点にすることは、ただ単にゴールすることより難しい。この2-2という結果は、最後の1秒まであきらめず、集中力を切らさない日本の、まさに面目躍如といったところだろう。
いや、それどころか日本は勝つことさえできたかもしれない。柴崎岳のクロスに大迫勇也の足が触れていれば、それも可能だったはずだ。

今、私はクロアチアに滞在し、クロアチア・テレビの放送でワールドカップを見ている。おりしも日本対セネガル戦の解説者はロベルト・プロシネツキだった。かつてレッドスターやバルセロナ、レアル・マドリードでプレーし、現在は我がボスニア・ヘルツェゴビナの代表監督でもある。

プロシネツキは日本のプレー、精神力、その統率の取れた動きに驚嘆し、絶賛していた。私はなにか、自分の息子が褒められたかのようにうれしかった。

次のポーランド戦で、計算上、勝ち点1さえ挙げれば、日本は決勝トーナメントに進出することができる。しかし、頭のどこかで”引き分けでもいい”などと思ってしまうのは非常に危険だ。それでは前へは進めない。守るばかりでは後ろ向きの結果しか出ない。

次の試合でもこれまで通りのプレーを、勇猛果敢に走り、何が何でも勝つというサムライスピリッツを見せてほしい。今の日本とポーランドなら、強さは日本のほうが上のはずだ。頭を働かせて、正しいメンタリティをもって試合に臨めば、いい結果は出せる。
ポーランドのディフェンスは、動きが緩慢だ。日本がそこをつけば、必ずや突破口を見出せるはずだ。

サッカーの世界に絶対はありえないが、日本のベスト16入りを信じている。それは日本サッカーにとって大きな前進となるだろう。

コロンビア戦後の取材で「体調が悪い」と言ったら、多くの日本人が私の健康を心配してくれていると聞いた。本当にありがたいことだ。持病の心臓に加え、今は右膝を痛めてうまく歩くことができない。
本当は手術をすべきなのだが、心臓にはペースメーカーが入っているし、血が固まらない薬も飲んでいるので、それは危険なことなのだ。

おかげでソファーから動くこともままならないのだが、幸いにも頭だけは健在だ。そして、今回の日本のようなすばらしいサッカーが、私に活力を与えてくれる。



【【日本代表】セネガル戦後のオシムさんの言葉が泣ける!!】の続きを読む

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