体ちゃんねる

健康、美容、ダイエット、筋トレや、スポーツの2ちゃんねる(2ch)まとめブログ。肌のトラブル、美肌が人気です。

うつ病

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
hige_higesori

1: 2018/02/10(土) 12:23:34.94 ID:A5OrAbQia
社会復帰への第一歩や

2: 2018/02/10(土) 12:23:54.43 ID:V3DfR0UF0
よくやった

3: 2018/02/10(土) 12:24:15.14 ID:yuE27uaja
そのまま面接や

【うつ病ニートだけど2週間ぶりに髭を剃ることに成功!】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
shinpai_man

1: 2018/02/05(月)12:00:58 ID:ImF
俺「わかった、やり直そう」
元カノ「いいよ気を遣わなくて」
俺「気を遣ってないよ。俺自身が復縁を望んでるの」
元カノ「ごめん無理。付き合いたくない」

2: 2018/02/05(月)12:01:35 ID:ImF
っていうくだりがあったんだけど俺は元カノの言う通りフェードアウトしていいと思う?

【元カノ「もう一度やり直したい」俺「ごめん無理」→元カノがうつ病に】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2018/01/02(火)09:26:05 ID:USd
ページ数が824ページ

Mc3LiEg

うつ病の人が読めるわけないだろ
うつ病のこと何もわかってないことがわかるわ

【売れてるうつ病を治せる本を買ってみたんだけど】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
phone_businessman3_cry
1: 2017/12/10(日)19:54:20 ID:2o2
採用選考へ行くのが怖くなってドタキャンしてしまう
どの業界でも通用する気がしない

5: 2017/12/10(日)19:56:48 ID:c2q
鬱でもちゃんと生きてる奴はたくさんおるがな

8: 2017/12/10(日)19:58:01 ID:2o2
>>5
鬱でちゃんと生きてる人ほんま凄いと思うで
想像よりも凄まじい精神が必要やわ

【うつ病が原因で職を転々とした結果】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
pose_genki09_businessman
1: 2017/09/05(火) 23:08:05.51 ID:CAP_USER
農業IoT(モノのインターネット)がもてはやされている。国の第5期科学技術基本計画がソサエティー5・0という「超スマート社会」の実現を掲げ、ロボット、人工知能(AI)など、先端産業から農業に応用しやすそうな分野予算の威勢がよいからである。

東京大学農学部長だった生源寺眞一先生は、10年前の論文で日本農業を付加価値型(V型)と土地利用型(C型)に分類し、日本におけるC型農業の変革の重要性を論じた。その観点で言えば今の農業IoTはハウス野菜、畜産、大規模畑作などのV型に偏り、C型農業への参入は進んでいない。

コメや小麦などの土地利用型経営は、大規模農地を持つ外国にかなわないと思われている。しかし、外からは見えないが日本の水田の地下には透水性パイプ(暗渠〈あんきょ〉)が張り巡らされ、まるで地下工場のように灌漑〈かんがい〉と排水が自由に制御できるようになっている。

それを利用して外国ではまねのできない高品質米の生産に取り組む農家がいる。そうした農家を狙って、最近では水田水位監視サービスが出現しているが、まだまだ普通の稲作農家が導入できる価格ではない。

現在の農業IoTは温室など屋内環境で育った技術である。屋外のフィールドでは、まず通信と電源の確保が難しい。また、気温・湿気・風雪などの気象や動植物との闘いの連続でもある。

そんな中、C型農業のIoTを進めるには過酷なフィールドでも使えるタフな技術の開発が必要である。

経済の論理で通信インフラの整備は人口の多い都市部が優先され、人口の少ない田舎は取り残されている。ユーザーがいないところにインターネットを導入しても民間会社の儲けにはつながらないからである。

♪はぁ電源もねぇ、通信もねぇ、オラこんな村イヤダぁ~。今も昔も若者は文明の利器のない田舎に魅力を感じず、都市に逃げていくことになる。でも逆に田舎に通信インフラがあったならばどうだろうか。

先日会ったIT系会社の社長さんの話が印象的だった。「うつ病になった若いシステムエンジニア(SE)を農家に預けると、なぜか1年後に元気になって戻ってくるんだよねぇ」。

農業には人の心を癒やす機能もあるらしい。田舎に空気のようにインターネット環境が備わっていたなら、都会では思いもよらないユニークで斬新(ざんしん)なIoT技術が生まれる可能性がある。

超スマート社会は田舎にこそIoTインフラを整備することで早く実現できるように思う。ただし、そのインフラは日本国内でガラパゴス化しないように、世界中のどこの田舎でも利用できる規格でなければならない。
http://newswitch.jp/p/10285

【うつ病になったSEを農家に預けると、1年後には元気に!】の続きを読む

このページのトップヘ