体ちゃんねる

健康、美容、ダイエット、筋トレや、スポーツの2ちゃんねる(2ch)まとめブログ。肌のトラブル、美肌が人気です。

もやし

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food_moyashi
1: 2018/12/03(月) 03:53:20.84 ID:iFsaN3OQ0
最強の野菜は「玉ねぎ」なんだよなぁ

2: 2018/12/03(月) 03:53:47.11 ID:WeDAgoIm0
小麦

3: 2018/12/03(月) 03:54:12.34 ID:cr2tBWYi0
正論言っても伸びないぞ

【【本当?】自炊エアプ「もやしは最強の野菜」】の続きを読む

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food_moyashi

1: 2018/09/17(月) 06:42:26.019 ID:w58gxx5f0
 実際はどうなんだろな
ダイエット食品「マイクロダイエット」を販売するサニーヘルス株式会社が、調査レポート「もやしダイエットは低カロリーで栄養たっぷり!疲労回復成分はアスパラの2倍!」を公開しました。   植物工場で生産されるため、天候にも左右されず、スーパーで1袋20~50円程度でいつでも手に入るもやしは家計費ピンチの時に頼りになる食材。1袋あたり約35kcalと低カロリーで、もやしには栄養はあまりないと思われがちですが、疲労回復やリラックス効果のある成分も含まれているとのこと。https://netatopi.jp/article/1000990.html

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kyabetsu_cabbage
1: 2018/07/11(水) 11:10:19.15 ID:tTBZvyJZ0
なんの意味もない

2: 2018/07/11(水) 11:10:44.55 ID:gixxIUakp
意味ないの?

3: 2018/07/11(水) 11:10:58.07 ID:9LaO4P9Ua
キャベツは意味あるで?にわか
ニワカ

【キャベツとかもやしを食って野菜食べたぜみたいになる感覚】の続きを読む

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food_moyashi
1: 2017/10/20(金) 14:02:45.53 ID:GZSok6L4a
もやし炒めばっか食ってたけどそろそろ飽きてきた

2: 2017/10/20(金) 14:03:11.53 ID:OaWNh8DUp
それだけ食べてるの?

3: 2017/10/20(金) 14:03:23.72 ID:GZSok6L4a
>>2
うん

【ダイエット始めて一週間、もやし生活に飽きる】の続きを読む

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1: 2017/09/21(木) 16:52:40.55 ID:CAP_USER9
まだ認知度は低いものの、実は高い栄養価を誇る子大豆もやし。1袋40円の適正価格さえ割ることが多いもやしだが、サラダコスモの子大豆もやしは、1袋70円という強気の価格で勝負している
moyashi


青果の中でもっとも安く、節約食材の定番として食卓に並ぶ「もやし」。しかし、その安さがアダとなり、今年の3月にはもやし生産者協会が「もやし業界の窮状」を訴えて話題になった。そんななか、機能性表示を届け出て小粒大豆を発芽させたもやしを販売し、他社と一線を画する企業があるという。

■1袋70円でも売れる!「子大豆もやし」とは?

「もやし」と聞くと「安くておいしい」「節約食材」といったイメージを持つ人が多いだろう。しかし、その安さが、もやし生産者全体を窮状に追い込んでいるという事実が、もやし生産者協会の声明により発覚。生産者の減少なども相まって、もやしが食卓から消える可能性もあるという。

そんな状況にあっても、1袋70円前後という強気な価格(それでも充分安いが)でもやし商品を販売し、人気を博しているのが発芽野菜を扱うサラダコスモの「大豆イソフラボン子大豆もやし(以下、子大豆もやし)」だ。

同社の「子大豆もやし」は、静岡県の三ヶ日みかんとともに、生鮮食品初の「機能性表示」の届出が受理された商品だ。

機能性表示食品とは、安全性や機能性の根拠に関する情報について、消費者庁長官に届けを出して受理された機能性を表示できる食品のこと。この「子大豆もやし」には、大豆イソフラボンが多く含まれており、骨の成分を維持する働きがあることがサラダコスモの研究で判明し、機能性表示の届出が受理されたという。

■発芽すると大豆の栄養価がUP!「子大豆もやし」の不思議

「『子大豆もやし』は、大豆を発芽させて、大豆ともやしのいいところを凝縮したハイブリット野菜なんです。今は大豆イソフラボンによる骨の健康を維持するはたらきをパッケージに表示しています。じつは、発芽前の大豆に比べて、大豆イソフラボンがとても豊富に含まれているのも、大豆もやしの特徴なんです」

そう語るのは、株式会社サラダコスモ営業本部長・宮地隆彰氏。同社の子大豆もやしは、小粒納豆などに使われる小粒大豆が発芽したものなので、栄養成分は大豆とほとんど同じとのことだ。

まだ認知度は低いものの、実は高い栄養価を誇る子大豆もやし。1袋40円の適正価格さえ割ることが多いもやしだが、サラダコスモの子大豆もやしは、1袋70円という強気の価格で勝負している

「大豆を発芽させると、ビタミンCが生成され、食物繊維は1.7倍、葉酸が4.5倍(3.6倍)、GABAが6倍に増加します。抗酸化力も高く、大豆を発芽させてもやしにすることでパワーアップし、かなり優れた栄養成分が豊富に含まれている野菜なんです」

高い栄養価を誇る子大豆もやしだが、日本のもやし市場の中で大豆もやしが占める割合は、とても小さいという。

「現在、スーパーなどで売られているもやしは3種類あります。ざっくり分けると、緑豆を発芽させた『緑豆もやし』が市場の8割を占め、子大豆もやしを含む『大豆もやし』と、黒豆を発芽させた『ブラックマッペ』が1割ずつといったところ。そもそも、もやしに種類があることを知っている人のほうが少ないと思います。今でも、認知度の低さは市場拡大のネックになっていますね」

身近な野菜であるがゆえに、もやしの種類に目を向ける消費者は少ないのだ。

■偶然が重なって生まれた 「子大豆もやし」

サラダコスモの「子大豆もやし」は、一般的な大豆もやしよりも小粒な大豆を使用しているため、認知度はさらに低い。何ゆえ、子大豆もやしを主力商品として生産するようになったのだろうか? 

「じつは、子大豆もやしは偶然の産物なんです」

同社ではもともと、他社と同じく一般的な大きさの大豆もやしを販売していた。しかしあるとき、誤発注によって小粒の大豆が届けられたという。

「普通ならば返品して終了なのですが、とりあえず育ててみることになったんです。すると、しっかりもやしに成長し、シャキシャキ感は大きな大豆もやしに引けを取らないことがわかり、1991年に『子大豆もやし』の生産がはじまりました。

※以下全文はソース先をお読み下さい

9月21日
ダイヤモンド・オンライン
http://diamond.jp/articles/-/142885

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