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アレルギー体質

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medicine_tsubu

1: 2018/01/09(火) 13:52:22.37 ID:y7vcIe7q0 BE:373518844-PLT(14931) ポイント特典
(略)
ダイエットを目的にサプリを長期間にわたって摂取した結果、とんでもない事態になったという情報が、このたび当サイトに寄せられた。

情報提供者(以下、「A氏」と記載)が飲んでいたのは、脂肪の吸収を抑制する効果があるとされる、2種類のサプリだ。この2種類は併用できることを、発売元のホームページで購入前に確認済みだった。体重が極端に減ることはなかったが、増加が止まり、サプリの効果に満足していたという。

問題が発生したのは、これらのサプリを毎日飲むようになって半年以上が経過した時点だった。
ある日、就寝中に全身に激しいかゆみを感じて、目が覚めたという。全身に蕁麻疹が広がっていた。

市販の薬を購入して塗ってみたが、数日経過しても全く改善されない。そこでA氏が思い当ったのは、サプリの副作用という可能性だった。ネットで検索してみると、当該のサプリを使用して蕁麻疹が出たという報告が いくつかあった。

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(略)

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サプリの摂取をやめて3日後から、蕁麻疹は少し薄くなった。だが、それ以上は回復の様子が見られず、 A氏は病院へ行った。すると、「サプリを一定期間摂取しているうちに、アレルギー体質になる人が時々いるようです」と医師から説明を受けた。サプリに含まれている成分の一部が、原因になり得るというのだ。

(略)

飲み薬と塗り薬を、それぞれ1種類ずつ処方された。薬が効いた模様で、徐々に蕁麻疹は薄くなっていった。

だが、飲み会でカニやエビを大量に食べた日の夜、A氏は腕とふくらはぎを中心に、体の各所に激しいかゆみを覚えた。その時、自身は甲殻類に反応するアレルギー体質になってしまったのだろうと考えたという。

当該のサプリの成分には、甲殻類も含まれていたからだ。

(略)

従来、A氏はアレルギーとは無縁の生活だった。カニやエビは以前から好物で、多く食べても、体にかゆみが生じるなどということは一度もなかった。

1日当たりの摂取は微量とはいえ、サプリを長期間にわたって毎日飲み続けた結果、 体質が変わってしまったのではないかと、A氏は考えている。
 
(略)

記事全文とそのほかの画像一覧 http://tanteifile.com/archives/8207

【ダイエットサプリ半年飲み続けたら全身に蕁麻疹、アレルギー体質に。 】の続きを読む

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kafun_bottoshiteru_woman
1: 2016/12/21(水) 09:56:07.71 ID:Kf2b+OsT
これ結婚して大丈夫なのかなぁ
子供にアレルギーって遺伝しやすいよね…
彼女自身は大好きなんだけどそこだけがひっかかってる…

3: 2016/12/21(水) 09:57:59.49 ID:96mhA7dJ
別れろよ

4: 2016/12/21(水) 09:58:14.53 ID:Kf2b+OsT
うんちょっとね
彼女食べられないものが多いんだ
好き嫌いじゃなくて、食べると蕁麻疹や呼吸困難になる食品が主食に多い

【彼女がアレルギー体質なんだけど結婚して大丈夫なのかな?】の続きを読む

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vegetable_tomato
1: 2015/07/30(木) 15:12:15.44 ID:/9gE5V7J0●.net BE:263277733-PLT(16000) ポイント特典
そもそもナス科の植物には毒性が高い種類のほうが多く、ちゃんと食べられるほうがレアなんですよね。

・関節炎が起きることもある
なので、当然ながらナスやトマトにも一定の毒性がありまして、食べ過ぎれば健康体の人でも関節炎が起きちゃったりとか。怖いですねぇ。というわけで、今回はナス科の野菜がアレルギー持ちには良くない理由についてです。

ビールや豆類に多くふくまれるレクチンって毒素は、ナス科の野菜にも多くふくまれております。レクチンにはリーキーガットを引き起こす作用があるので、アレルギー持ちにはできるだけ避けたい成分のひとつ。

※リーキーガット: ストレスや不摂生が原因で消化器官の壁に穴く症状

もちろん、レクチンはあらゆる野菜にふくまれる成分でして、すべてが問題なわけじゃありません(例えばベリー系のレクチンは毒性が超低い)。ただし、ナス科野菜のレクチンは、以下のような特徴があり……。

「わりと熱に強い」
「消化が悪い」
「腸壁の細胞にくっつきやすい」

他にくらべて体に悪さをしやすいんですね(英文)。特にトマトのレクチンは血液に入り込みやすく、リーキーガットを引き起こす可能性がデカかったりします。アレルギー持ちじゃない方でも、生のトマトは食べすぎないほうが無難かと。

・ナス科野菜にはサポニンが多い
サポニンは、豆類にもふくまれる毒素の一種。ナス科野菜には、グリコアルカロイドと呼ばれるサポニンが多く(英文)、やはりリーキーガットの原因になることがわかっております(英文)。

・激しいダメージを引き起こす
さらに、グリコアルカロイドは免疫系を活性化する作用がありまして、これがアレルギー持ちには激しいダメージを引き起こしちゃう。本当なら免疫系が活性化するのはよいことなんですが、アレルギー持ちの場合は、以下のような悪循環をもたらすんですな。

1. リーキーガットが起きて腸からタンパク質が血液に漏れ出す
2. 活性化した免疫系がタンパク質を敵だと誤認
3. タンパク質を攻撃し始めて抗体をガンガン作る
4. 激しいアレルギー症状!


http://buzz-plus.com/article/2015/07/30/allergie/

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