体ちゃんねる

健康、美容、ダイエット、筋トレや、スポーツの2ちゃんねる(2ch)まとめブログ。肌のトラブル、美肌が人気です。

悩み

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1: 2019/01/08(火) 08:19:11.16 ID:95aZ0RRi0
辛ンゴ

2: 2019/01/08(火) 08:19:30.27 ID:ZdiO9/Mh0
不潔そう

3: 2019/01/08(火) 08:19:31.97 ID:gqwucYbD0
むしろ大人になってからのほうができるわ

【【悩み】大人になってもニキビができ続ける】の続きを読む

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1: 2018/12/10(月) 18:15:25.68 ID:ljAgyA2jd
彼女の作り方も知らんわ
頑張って話しかけるようにしてるけどどうしたらええんや

【【悩み】12年間男子校だったで、女の子の接し方がわからない】の続きを読む

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1: 2018/06/09(土)18:57:48 ID:uEK
端的にいえば職場に嫌いな人がいる
こんなことで精神科に通っていいんだろうか

【人間関係の悩みがストレスで精神科に行こうか悩んでるんやが】の続きを読む

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3: 2018/02/17(土) 00:24:09.29 ID:a348DlXS0
【耳鳴りや耳閉感を感じたら】

耳鳴りや耳閉感を感じたら、ひとまず病院へ行きましょう。
症状が突発性難聴や音響外傷等に起因する場合、早期治療により回復の見込みが高くなります。
逆に早期治療を逃すと、2週間~1ヶ月で聴力低下が固定し、耳鳴りが後遺症として残る確立が高くなってしまいます。
ただし、耳鼻科医の中にも高が耳鳴りと軽くあしらったり、治療に積極的でない人もいるので、
診て貰うならなるべく大きな総合病院へ行くか、あるいは診断に不満があるなどした場合には、
セカンドオピニオンとして複数の病院で診断を仰ぐことも考えた方が良いかもしれません。

【耳鳴りの原因と治療】

耳鳴りの原因になり得るものは様々にあり、中には未だ原因が不明なものもあります。
騒音をはじめ、ウイルスや中耳炎、外リンパ瘻、聴神経腫瘍、顎関節症、てんかん性、偏頭痛etc...、果ては血行不良や骨の歪み、ストレスによっても耳鳴は起こるといわれています。
原因も色々あり、治療法についても一概には言えないので、必ず関連スレにも目を通し、自らの助けとしてください。

また、耳鼻科医に見放された人でも、自然に耳鳴りが消滅した例や、カイロで骨の歪みを矯正したら治った例、
サプリメントや生活改善で治った例、星状神経節ブロックで治った例など、発症からかなり時間が経ってからでも難聴や耳鳴りが回復した例も色々とあるようなので、
詳しくは過去スレや関連スレをあたって下さい。血行不良や骨の歪みなどに思い当たる節がある人は、ためして見るのも良いかと思います。

【【治らない】耳鳴りで悩んでいる人】の続きを読む

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1: 2017/12/11(月) 15:48:29.07 ID:CAP_USER9
鳥取県日野町在住の看護助手の男性(27)が、発達障害を持つ大人同士の交流会を米子市で開いている。

自身も20歳の時に広汎性発達障害と診断された。大人の発達障害は外見からは分かりにくく、周囲から理解されず孤立しやすいといい、「悩みを共有し、つながりあえる場所にしたい」と話す。

「外出する時、着替えが先か荷物の用意が先か、優先順位が決められなくて迷っているうちに時間が過ぎ、約束に遅れてしまう」

「障害は不便だけど、つらいわけじゃない。周りに理解してもらえないことが一番つらい」――。

11月25日、米子市の食堂で開かれた交流会で、発達障害を持っていたり、障害の傾向があると診断されたりした人ら15人が思いを打ち明け合った。

 
交流会「マイペース」は、男性が8月から始めた。大学を卒業後、保育士として保育所で働いていたが、子どもの世話と事務の両立が難しく、作業を忘れるなどのミスを繰り返して落ち込んだ。受診した心療内科で広汎性発達障害と診断され、「どうすればいいのか分からなくて混乱し、人と会いたくなくなった」。

 
そんな時、学生時代の知り合いだった子育て支援団体のスタッフに打ち明け、「大変だったね」と受け入れてもらえたことが心の支えになった。「障害があるとわかっても、自分は自分。ゆっくり向き合っていこう」

2015年2月、家族の近くで暮らそうと地元の鳥取に戻ったのを機に、「自分と同じ悩みを抱える人たちの助けになれれば」と会の発足を思い立った。

交流会は月1回。発達障害などについての勉強会の後、参加者が自由に言葉を交わす。会場は、障害者支援のNPO法人「山陰福祉の会」(米子市)が運営する食堂「海の声」の座敷を借りている。毎回、同席するNPO理事長の山中裕二さん(37)は「当事者の悩みや意見は、支援する側にとっても有意義。支援の現場でのコミュニケーションに役立つ」と語る。

2年前に発達障害のひとつ、ADHD(注意欠陥・多動性障害)の傾向があると診断された米子市の自営業男性(39)は「この生きづらさは、経験した人にしか分からないと思う。『そういうこと、自分にもある』と共感できて、素の自分を出せる場所があるのはありがたい」と歓迎する。

看護助手の男性は「僕は医者でも専門家でもないから、症状を和らげたり、悩みを解消したりはできない。でも、当事者だからこそ、気持ちは理解できる。大変なこともあるけれど、『大丈夫だから、生きていこうよ』というメッセージを伝えられれば」と力を込める。(中田敦之)

2017年12月11日 14時46分
http://www.yomiuri.co.jp/science/20171211-OYT1T50024.html

【発達障害の悩み「優先順位決められない」】の続きを読む

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