体ちゃんねる

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日本人

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shower_man

1: 2019/01/26(土) 10:31:06.66 ID:XFPn/Z5F0 BE:323057825-PLT(12000)
ほとんどの家のお風呂にバスタブがあり、毎日のように湯船につかるのは世界のなかでも日本人だけだと思われている方も多いかと思います。
筆者も高校時代、はじめてのホームステイ先(アメリカ)で、湯船にお湯を満たそうとしてホストマザーにびっくりされた経験があります。

実際は、欧米でもバスタブに浸かる風習はあるのだけれども、「日本だけ?」と錯覚するくらい日本人はとにかく長くお風呂につかっていますよね。

どうして日本にはバスタブに長く浸かる風習があるのでしょうか。調べてみました。

「水」に対する考え方の違い
日本と海外とで大きく価値観が異なるのが、「水」です。

日本は水資源が非常に豊かな国なので、水道水はもちろんお風呂や洗濯など、あらゆる場面できれいな水をそこまで気にせずに使用することができます。

一方で海外の国々では、水資源が日本ほど豊富ではありません。ですので、お風呂に水を張るのはもちろん、シャワーでも15分以上浴びることは絶対に禁止!という家庭が多いです。

お風呂以外でも汚れた食器をある程度貯めてから洗うようにしたり、洗濯物も週に1回まとめて回したりと、日本では考えられないようなことが当たり前になっているのです。

体質と清潔感の違い
2つ目は日本人との体質の違い。西洋人や北米人は体臭が強いと言われています。1日1回しっかりお風呂につかるのではなく、シャワーをこまめに浴びることでにおいや汚れを洗い流す傾向にあります。

また、日本人はもともとの体質や生活習慣から血行障害を起こしやすいと考えられています。
そのため、お湯のマッサージ効果や浮力の影響で血行が良くなる湯船につかる入浴が昔から好まれてきたと考えることができます。

血行が良くなると循環が良くなり、免疫力も高まります。
さらに国民病ともいわれている肩こりにも効果があり、疲労が和らぎます。

外国では長湯は禁物?日本人がお風呂で長く湯船につかる理由
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15925886/

【外国では長湯は禁物?日本人がお風呂で長く湯船につかる理由】の続きを読む

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1: 2018/12/27(木)12:20:35 ID:m0o
【日本企業「外国人労働者に日本人と同じ賃金を払わないといけないの?】の続きを読む

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cafe_coffee

1: 2018/11/27(火)20:05:05 ID:9dT
ミルクいらん
砂糖ほしい

2: 2018/11/27(火)20:05:35 ID:VA4
ミルクも砂糖もいらん

3: 2018/11/27(火)20:06:13 ID:9dT
>>2
ブラック好きなやつ多すぎやわ
お茶やビール好きなやつ多いし苦いの好きなんか

【なんで日本人って無糖のコーヒーが好きなん?】の続きを読む

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text_genen
1: 2018/08/24(金) 19:54:14.72 0
日本食って塩分多いらしいね

3: 2018/08/24(金) 19:57:12.21 0
伝統的にはとりすぎなはずだけど
減塩しすぎて熱中症多発が今だと思う

103: 2018/08/26(日) 02:55:30.34 0
>>3
水だけじゃ駄目なんだよね

【【日本食】日本人って塩分とりすぎなの?】の続きを読む

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hiyake_sunglass

1: 2018/08/15(水) 22:13:58.28 ID:CAP_USER9
太陽の光を浴びると、気分がよくなることは確かだ。それは、精神の安定に関わる神経伝達物質、セロトニンが分泌されるためだ。また、日光は体内のビタミンD生成も助ける。

だが、日焼けとそれによる炎症について、私たちは科学的にどれだけ正しく理解しているだろうか?以下、幾つかの真実について紹介する。

●「健康的」ではない?

「日焼けによる実質的なメリットはない。日焼けはただDNAに損傷を与え、結果としてシワを増やすだけだ。日焼けスプレーを使用する以外に、“健康的”な日焼けはない」

米国皮膚科学会のフェロー、キャロリン・ジェイコブはそう断言する。だが、日焼けの安全性についての意見は大きく分かれているようだ。

ハーバード大学医学大学院のウェブサイトには先ごろ、皮膚に関する通説の誤りを指摘する記事が掲載された。それによると、「SPF30以上の日焼け止めを塗る、最も日差しが強い時間を避ける、といった予防策を講じる限り、軽度または段階的な日光への曝露を慎重に繰り返すことは、危険ではない」という。

●DNAの損傷は修復不可能か

長年に及ぶ公衆衛生キャンペーンにもかかわらず、欧米では皮膚がんを発症する人が増え続けている。1992~2001年の間に、罹患率は2倍に上昇した。米国では、1時間当たり平均1人が命を落としている。

皮膚がんは、早期に発見されれば治療が可能だ。だが、10代後半までに1度でも水ふくれができるほどの日焼けをすれば、悪性黒色腫(メラノーマ)を発症する危険は2倍に高まる。また、こうした状態を15~20歳の間に5回以上経験すれば、リスクは80%高まるという。日光は皮膚細胞のDNAに、さまざまな形で損傷を与えるのだ。

日焼けは予防した方がいいことは、私たちの誰もが知っている。だが、炎症を起こすほどの日焼けをしてしまった場合には、どうすればいいだろうか。前出のジェイコブによれば、「日焼けで皮膚が炎症を起こしたときは、ビタミンCやEなどの抗酸化物質や、アロエベラなどの抗炎症作用のある成分を取り入れることで、細胞を鎮静化することができる。また、ヒドロコルチゾンを含むステロイド外用薬などは、処方箋なしで購入することができる」。

ただし、これらは皮膚のDNA修復を実際に助けるかどうか、ただ単に不快感を軽減したりするだけなのか、まだ明確な答えは出されていない。

なお、紫外線を浴びたDNAの修復に役立つ複数の酵素を含むとうたった高価な日焼け止めが販売されているが、商品の有効性を裏付けるエビデンスは十分とは言えず、それらの酵素はいずれも、米食品医薬品局(FDA)の認可を得ていない。

●白人以外にも発がんリスク

白人の方がその他の人種よりも、皮膚がんを発症するリスクが高いのは確かだ。例えばアフリカ系米国人は、DNAの損傷を防ぐメラノサイト(色素細胞)やメラノソーム(細胞質内の色素顆粒)をより多く持っている。

ただ、それによって皮膚がん発症のリスクが完全になくなるわけではない。アフリカ系やアジア系、カリブ系には、手のひらや足底などに発生することが多い末端黒子型メラノーマの発症率が高い。

ジェイコブによると、このタイプのメラノーマには遺伝的リスク要因がある。家族に罹患者がいる場合は、変わったホクロ、シミ、しこりなどを注意深くチェックする必要がある。

●日光にも「中毒性」がある?

日焼け用のタンニングベッドが広く普及し始めたのは、1970年代だ。研究者らによれば、最近になって中年女性を中心にメラノーマの発症率が上昇しているのは、若いころの習慣が原因となっている可能性があるという。

こうした見方の根拠になっているのは、マウスを使った実験で「日光に繰り返し曝露されると、体にヘロインと同様の効果をもたらす神経伝達物質のエンドルフィンが分泌されると考えられる」との結果が示されたことだ。だが、マウスは夜行性の動物であり、通常は毛で覆われている。この結果のヒトとの関連性については、疑問視する声も上がっている。

ただ、太陽の光を存分に浴びた休暇の後に落ち込んだ気分になったことがあるというなら、それはあなたが少し“日光中毒”気味になっていたことが一因なのかもしれない。

●日光の浴び方で危険度に違い

私たちのほとんどは、日中の大半を屋内で過ごしている…

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

2018/08/15 12:30
https://forbesjapan.com/articles/detail/22516
https://forbesjapan.com/articles/detail/22516/2/1/1

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