体ちゃんねる

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歯磨き

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1: 2015/07/01(水) 01:56:55.036 ID:QepdaIy00.net
歯医者さんに磨きすぎ

歯が傷ついてるって怒られた……

【【回数 タイミング】歯みがき1日三回やった結果】の続きを読む

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hamigaki_man

1: 2015/01/29(木) 20:53:18.76 ID:???*.net
選んではいけない歯ブラシの特徴

■1:毛先が山切りになった歯ブラシ
渡辺先生によると、歯ブラシ選びで重要なポイントは“毛先の寝にくさ”にあるといいます。
歯の表面や歯と歯の間に付着したプラーク(歯垢)は粘着性のあるフィルムで覆われており、1mgの歯垢の中に約1億個の虫歯菌や歯周病菌が住んでいます。
「歯にブラシを直角にあてたとき、毛先が寝てしまうとバリアの役目を果たすフィルムを摩擦しにくい」ので、毛先が寝ないタイプが重要なのですね。

山切りになっている歯ブラシは一般的に毛先が寝やすく、歯磨きの効率が下がってしまうといいます。フロスや歯間ブラシの使用率が低い日本人を思って、歯と歯の間を磨きやすくするために開発された立派な商品のはずですが、
「歯間の清掃は山切りの歯ブラシではなく、フロスや歯間ブラシを使ってするべき」だそうです。
選ぶときには注意が必要ですね。

■2:毛先が細い歯ブラシ
「歯周ポケットを磨く」という宣伝文句で、毛先が細くなった歯ブラシが売られています。
歯周ポケットから侵入した細菌が歯肉に炎症を引き起こし、歯を支える骨を溶かしてしまう歯周病は、日本人が歯を失う主な理由の1つなので、その予防と改善にメーカーも全力で商品開発を行っているのですね。
ただ、渡辺先生によると、「毛先の細くなっている歯ブラシは山切りと同じく毛先が寝やすいので、肝心の歯の表面に付着した歯垢を落としにくい」というデメリットがあるといいます。
また、仮に歯肉炎や歯周炎で歯周ポケットが深くなってきたとしても、ポケット内部のプラークや歯石は歯ブラシでは落とせないそうです。
「歯周ポケットの掃除は歯科医師の仕事」ということですので、毛先が極端に細くなっている歯ブラシは選ぶときに注意したいですね。

■3:柔らかい歯ブラシ
歯ブラシには硬め・普通・柔らかめなど、いろいろな硬さが用意されていますが、
渡辺先生によりと「柔らかい歯ブラシは毛先が寝やすいので磨きにくい」とのこと。
プラークの粘着質(バイオフィルム)を破壊するのには硬い歯ブラシが最適なようですが、
磨く力の強過ぎる人は、歯茎を傷付けてしまう恐れがあるといいます。そのため、硬さは普通を選ぶのがおすすめだそうです。

以上、歯科医師が使わない歯ブラシの特徴を3つご紹介しましたが、いかがでしたか?

逆に歯科医師が選ぶ歯ブラシは、ナイロン製の3列ブラシで断面は平ら、
硬さは普通、小回りの利く“子ども用歯ブラシ”だったりするようです。
早速歯ブラシ選びに生かしてみてくださいね。

【【歯ブラシ 選び方】歯科医が絶対に選ばない歯ブラシの特徴】の続きを読む

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hamigaki_boy

1: 2015/01/07(水) 00:17:42.41 ID:y9jVRKoK0.net
ボロボロだと思う
いま気になっていっぱい磨いたら血ドバドバよ
今からでも綺麗に磨き続けたら改善されるんか?

【【歯茎】久しぶりに歯磨きしたら大量に出血した。。】の続きを読む

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tooth_pikapika

1: 投稿日:2014/06/20(金) 08:32:20.67
歯磨き後のすすぎは1回で十分!? 歯磨きの間違った思い込み3つ
http://news.livedoor.com/article/detail/8956365/

歯磨きの後は、歯磨き粉の成分がきちんと口の中から洗い流されるまで、何度もすすぐ……。そんなやり方は清潔そうに思いますが、実は歯のためには間違っているってご存知ですか。
私たちの勝手な思い込みで、誤ったまま毎日行っている、そんな歯磨きにまつわるあれこれをご紹介しましょう。

■1:歯磨き後のすすぎはやり過ぎNG
歯磨き粉は身体に悪そうな味がするから、その味が口からなくなるまで何回も水ですすいでいる方も多いでしょう。でもそれは間違い。歯磨き粉には、虫歯を予防するフッ素が含まれているものが多く、そのフッ素もすすぎで一緒に洗い流されてしまうとよくない、というのが理由です。
歯磨きをしてフッ素が歯にそのままとどまれば、虫歯の予防効果も高まりやすいのです。そのためには、すすぎは1~2度でも十分と言われています。
わずか数回のすすぎでは気持ちが悪いという方は、しっかり水ですすいだ後に、フッ素入りのマウスウォッシュで、口内を洗ってあげるという方法もあります。

■2:歯磨きのときに歯ブラシを濡らすのはNG
歯ブラシを軽く水で濡らしてから、歯磨き粉をつけると泡立ちがよくなり、よく汚れが落ちるような気がします。しかし、これもフッ素の濃度が薄まるため、NG。
フッ素以外の有効成分も歯にしっかりと届かないうちに、泡や水と一緒に流れてしまいやすいのです。
また歯磨き粉をつけて、それをいつも決まった歯から磨き始めるのもNG。
歯磨き粉は、万遍なく全体の歯につけたほうがよいため、磨き始める前に、まずは全体の歯に歯磨き粉をつけるようにするなどの工夫が必要です。

■3:歯磨き粉の量はつけ過ぎNG

歯磨き粉のCMなどでは、歯ブラシのブラシ部分全部を覆うように、歯磨き粉をつけている光景を目にします。しかしそれでは、つけ過ぎ。
歯磨き粉の量が多過ぎると、口が簡単に歯磨き粉の味でいっぱいになり、”磨いたつもり”になりやすいのです。
歯磨き粉の適量についてはさまざまな意見がありますが、総じて言えるのは歯ブラシの長さ半分以下で十分ということ。歯科医によっては小豆程度、歯ブラシの長さ1/3と推奨している人もいます。
いかがでしたか? 毎日行うことですから、小さな間違いの積み重ねが、将来の歯の健康に大きな影響を及ぼしかねません。ぜひ今日から見直してみてくださいね。

【【正しい歯磨きの仕方】歯磨き後のすすぎは1回で十分?】の続きを読む

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pose_kusai
1: 2014/06/26(木) 22:25:48.40 ID:M45CTK210.net
口臭で悩んできた俺の体験談を書いていく。
書き溜めはしてないからゆっくりやる
口臭は治るよ!!

【本気で口臭を治す方法【うがい 歯磨き やり方】】の続きを読む

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