体ちゃんねる

健康、美容、ダイエット、筋トレや、スポーツの2ちゃんねる(2ch)まとめブログ。肌のトラブル、美肌が人気です。

生活

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1: 2017/08/08(火) 23:27:12.32 ID:CAP_USER9
東京で隠居生活をしていた5年間は、年収は合計100万円くらいでやりくりしており、貯金も30万円前後をキープするようにしていました。

▼家賃

生活費の多くを占め、さらに毎月払わなければならないのが家賃です。これを抑えられるとかなりラクになります。

東京に住んでいた時、私のアパートは国分寺市内にあり、5畳のフローリングと3畳のロフト、バス・トイレがついて家賃28000円でした。駅から徒歩20分も離れていましたが、遠ければ遠いほど安くなりますし、歩けば運動にもなります。あまり社交的でない私は、遠いことを理由に遊びの誘いを断れるので好都合でした。

東京都心から離れて多摩地区まで行くと、家賃の相場がぐっと安くなります。特にJR中央線沿線には大学も多いので、若い単身者用の安いアパートがたくさん揃っており、一人住まいで昼間に街をブラブラしていても目立ちません。


▼固定費

水道ガス光熱費、固定電話とインターネット回線が含まれます。

冷暖房はお金がかかるので使いません。夏は窓にすだれをかけて水浴びをし、冬は厚着と筋トレで体を温めていました。早寝早起きの生活も電気代を抑えるのに役立ちます。

インターネットは必需品なので、固定電話付きのものを契約し、携帯電話は解約しました。携帯を持っていないと外界からの連絡がつきにくく、簡単につながることができません。結果、よほど親しい友達でないと連絡をしてこなくなり、どうでもいい誘いにお金を使うこともなく、とても快適に過ごせました。


▼食費

外食はほとんどせず、3食自炊して節約していました。とはいえ、最大の節約は自分自身が健康であることです。

食べるということは人間が生きていくうえで最も基本の営みです。目先の安さにつられて質の悪いものを食べ続けて、将来病気になったときの出費を考えれば、少しくらい体によいものを買ってでも健康をキープするのは合理的だと思います。

また毎日、朝昼晩と食べるものをだいたい決めておけば、買い物に行ったときに、おつとめ品やセールに惑わされず、無駄な出費がなくなります。自分の置かれた環境で、無理のないメニューを求めていくと、だいたい以下のような感じに定着していきました。

朝・自作のスコーン、紅茶
昼・麺類(うどんかそば)と常備菜
夜・無農薬玄米、みそ汁、つけもの

年齢とともに肉食が減ってきて、ほとんど欲しなくなり、最終的に粗食と呼ばれるような献立に。粗食というのは昔から庶民の食事で、食べ方を間違えなければ非常に効率よく栄養がとれるようにできているんですね。

腹持ちがよく、栄養価の高い発芽玄米(無農薬)を基本に、みそ汁と1菜。これくらいの品数であれば、それぞれ国産や無農薬の質のいいものをそろえても、そんなに高くはつきません。1日の食費は300円です。

粗食にしてから過剰な欲望がなくなったのもいい変化でした。欲望と消費はセットになっているので、欲が減ると、お金を使うことも減っていきます。

ただ、こうした食生活が万人に合うとは思えません。必要な栄養は、生活スタイルによって各自違います。他人や世間は責任をとってくれません。自分で自分の体調を絶え間なく観察して確かめることが重要です。

http://president.jp/articles/-/22700?page=2

【仕事は週2で年収100万「20代での東京隠居生活」】の続きを読む

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1: 2017/09/10(日) 03:32:04.78 ID:CAP_USER
賃貸住宅に住んでいると、「このまま賃貸にずっと住んで大丈夫かな?」と思う人もいるだろう。ずっと賃貸に暮らすという選択肢もありなのか、マネープランを中心に考えてみた。

まず住居費について簡単なシミュレーションをしてみよう。30歳から90歳まで、60年間にわたって家賃10万円(管理費込み)の賃貸住宅に住み続けたとすると、家賃の総額は12カ月×60年×10万円=7200万円。これに更新料が2年に一度かかるとすると30回×10万円で300万円なので、合計で7500万円だ。

一方、4000万円の家を頭金ゼロ、金利1.2%、35年返済の住宅ローンを借りて買ったとすると、ローンの毎月返済額は11万6680円となり、35年間の総返済額は約4900万円。この住宅がマンションとして管理費・修繕積立金が毎月3万円かかったとすると、60年間で2160万円となり、合計で約7060万円かかる。

もちろん、この設定条件で住める家の広さや設備は地域によっても異なるし、持ち家の場合はリフォーム費用がかかったりするので、一概にどちらがおトクとは言いがたい。言えるのは、賃貸も持ち家もそれなりにかかるということだけだ。

賃貸暮らしで気になるのは、年金生活になる老後も家賃の支払いが続くことだろう。たいていの場合は生活費と住居費のすべてを年金でまかなうのが難しいので、退職までに貯蓄しておく必要がある。ではいくら貯めればよいのか、ファイナンシャルプランナーの鈴木さや子さんに試算してもらった。

「60歳から90歳まで30年間に必要な住居費は、家賃10万円として3600万円です(更新料除く)。また家計調査(平成28年)によると、2人以上無職・世帯主65歳以上世帯の支出は26万7446円(税金・社会保険料含む)で、うち住居費が1万4294円なので住居費を除く生活費は25万3152円。

同じく家計調査では年金などの収入は20万5682円なので、『25万3152円-20万5682円=4万7470円』を貯蓄から毎月取り崩さなければなりません。

65歳までは再就職などで生活費をまかなうとして、『4万7470円×12カ月×25年=1424万円』が不足するので、住居費3600万円と合わせて5000万円以上の貯蓄が必要になる計算です」(鈴木さん)

賃貸暮らしは住宅ローンや固定資産税などの負担がない分、現役時代の住居費は抑えやすい。半面、老後も家賃負担が続くので、退職時には余裕のある貯蓄が必要になるのだ。

「賃貸住宅に住み続けるには、収入に余裕があるか、貯蓄する能力の高い人であることが求められます。ただ、持ち家に比べて気軽に引越しができるので、収入が減ったら家賃の安い家にダウンサイジングするなど、フレキシブルに対応できる点がメリットでしょう。また万一の場合に帰れる実家があったり、将来の相続財産をあてにできたりする人も賃貸向きと言えます」(鈴木さん)
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http://toyokeizai.net/articles/-/186685

【「一生、賃貸生活」に貯蓄はいくら必要?老後のことを考える】の続きを読む

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1: 2017/09/10(日)11:31:49 ID:xBS
都下の某駅前に小さな商業ビルいっこ持っとるで。

2: 2017/09/10(日)11:32:31 ID:Jxz
素直に羨ましいわね

4: 2017/09/10(日)11:33:03 ID:qIE
いくら入ってくんの?

5: 2017/09/10(日)11:33:24 ID:xBS
月230万ぐらいやね。

12: 2017/09/10(日)11:34:24 ID:Nq7
>>5
ぐぬぬぬぬぬ

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building_mansion

1: 2017/08/14(月)23:32:43 ID:C3U
バッテングセンター

2: 2017/08/14(月)23:33:12 ID:oPy
うち目の前にある
図書館が嬉しい

3: 2017/08/14(月)23:33:53 ID:C3U
スタバ

【生活に必須ではないけど近所にあると嬉しいもの】の続きを読む

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cup_noodle
1: 2017/07/26(水)21:06:23 ID:JqA
そろそろ●にそう

2: 2017/07/26(水)21:07:00 ID:Mn2
袋麺の方がいいじゃん

3: 2017/07/26(水)21:07:26 ID:V7q
いくらくらいかかるんや

4: 2017/07/26(水)21:07:37 ID:d0i
やせた?

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